既に完全なお犬様になっている千早のところへ
「友達の相談」ということで話に来るというのはどうだろう・・・

中途半端な知識を天然に解釈してわかったつもりになって、
あれこれ想像してみたりしかし理解の方向が正しいのか微妙に不安になっている春香。
ちょっと誰かに相談してみたいのだけど、あんまり親しくしてる人やカンのいい人だと、
自分の気持ちに気付かれるかもしれないし、だいいち聞かれなくてもいつものように
自分から余計な事までしまうかもしれない。
それならば歌以外興味のなさそうな千早に聞いてもらおう。
万一春香の気持ちがばれてしまっても、千早ならそんなに気にする事も無いだろう。

そんな感じで気軽に千早に声をかけて、ひとしきり喋り終わって、締めに入る春香。
「あ、でも、千早ちゃんは、そういうの興味ないよね・・・?」
春香の予定では、千早が「そうね」とでも言って切り上げてくれて話が終了。
「春香は、興味があるの?」
「え?・・・あ、まぁ、うん」
「そう。春香も、こっちに来たかったんだ・・・」
「え?・・・はい!?」
以後、千早のお犬様レッスン開始。とか。


春香:あっ、あずささん勝手にカチューシャつけないでくださいっ! 動画 アダルト動画 ライブチャット