私は真ちゃんの剥き出しになった部分に息がかかる程顔を近づけて、言った。
「ああ、真ちゃんのココ……とっても綺麗……。
 ぜーんぶピンク色で…つやつやに光って…バラ珊瑚みたい……。」
「ん……本当ですか……?」
そういいながらも、真ちゃんのあそこからおツユがつつー、と溢れて滴り落ちた。
「ホントよー。とっても綺麗で……」
私は真ちゃんの目を見ながら言った。余りに興奮しすぎて、囁く様にしか声が出ない。
「とっても、いやらしいの……。」
そして、私は彼女の股間へと顔を埋めた。
「んわはあ……!!」
真ちゃんの匂いが鼻一杯に伝わってくるー。
暖かくて柔らかい、ぬるりとした感触が舌に伝わってくるー。
「んは…うんん…あう…あは…ん。」
真ちゃんが声を出す度に、その秘部も呼応するかのようにひくひくと動く。
ああ真ちゃんのアソコ、素敵ぃー…。
「んふ…んあ……ああん…いい…。」
感じてくれて嬉しいわぁー。でも、まだまだこれからよー。
私は彼女の膣の形をなぞる様に、 段々と力を加えながら滑りをこそぎ取る様に舌を這わせた。
力加減一つで反応を変えるデリケートな真ちゃん…やっぱり、女の子なのねー。
股とお尻の肉をキュッと締まらせたり、足の指先を引き攣らせたり、
指で何かを掴むような動きを繰り返したり、開きっ放しのおクチから涎が溢れたり…。
私の舌一つによって、実に様々な反応を見せてくれる…愛しい真ちゃんー。
本当に気持ち良くなってくれてる…それが、とてつもなく嬉しいのー。

いつの間にか、私は真ちゃんに舌で奉仕しながら、自分で自分を慰めていた。
本当は、私も気持ち良くなりたいのー。…もう既に、私の興奮は抑えられなくなっていた。
夢中で舌を動かしているのとは無関係に、指が、腰が、私の興奮を表現するかのように動く。
止められないどころか、その動きは激しさを増していくー。私ー私ー、どう…しちゃった…の?
「はくっ…はふ…あぐ…はうっ…あが…あふ…んふう…。」
真ちゃんの口から発せられる喘ぎと、
ぬっちゃ…にっちゃ…ぷちゅ…ちにゅ…ぬちゅ…ぬりゅ…、
私の舌と真ちゃんのアソコが奏でる湿った音と、
「んふ…ん…んん…っふ…んん…んふ…ん…。」
私の…抑えられない、私の、鼻から漏れる声…。
それがお風呂場に一定のリズムを刻みながら艶かしいハーモニーを作り、私の興奮を一層増す。
でも、でもー。今はー、真ちゃんを気持ちよくさせてあげなきゃー。私が…先に…それは…だーめ…。
私は、場を支配する妖しい協奏曲を一旦崩すため、意を決し…クチに、頬に、力を込めた。
ずちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
「あはあ〜っ…っ……っ……!」
ちゅっちゅっぢゅ〜〜〜!
「すっ!吸わ!すはああ!」
止めどなく滲み出す真ちゃんのおツユを、思いっきり啜ってあげるー。
「く…うくん…あはあ〜…あああん…。」
まるで電流が走ったかのように真ちゃんの身体が大きく反応する。
それに応じて、私は今度は舌を尖らせ…真ちゃんの膣に、ゆっくりと挿入していった。
真ちゃんの匂いが、ふぁっと鼻腔をくすぐる。
「あ…あ…あ…あはあああ…。」
ああ…暖かいー…ねぇ、真ちゃん、判るでしょー…私の舌が、あなたのアソコに入ってるのよー…。
私は開いた唇を強く密着させて、真ちゃんの中へ、舌を深く浅く出し入れした。
「ああん…あ…あ…あ…あ…ん…あ…。」
そして、今度は奥に差し入れたまま、円を描く様に内側を舐め回す。
「な…なん……凄おお…いい…いふ……あああ…んんっ…。」
うふふっ…凄い…のは…真ちゃん…よ…。
そう、もっと…
もっと…。

暫く真ちゃんの味を堪能した私はゆっくり舌を引き抜いた。
「はあ……はあ……ああー……はあ……はあ……。」
胸を大きく上下させながら、空気を求める真ちゃん…可愛いー。
でも、まだまだこれからよー。ちょっと刺激してあげちゃおうかしらー。
私は、そっと真ちゃんのクリちゃんの皮を剥いて…
「きゃふ!」
直接、お豆をいじってあげた。
「あっ!あっ!あくっ!?」
思ったよりも凄い反応ー。
「あい!い!いあっ!」
痛い!?痛いよお!!
あ…ご、ごめんなさい…まだ、早かったのねー。
腰を引いてしまい、頭を押さえつけにきた真ちゃんの手を、私はそっと握って頭を上げた。
「ごめんなさい、真ちゃん。
 おマメさんを直接は、まだちょっと痛かったわね?」
「な…はあ…何ですか?…はあ…今の?」
「んー?おマメさん…クリトリスはね、女の子が一番気持ちいい所なのー。
 ……これなら大丈夫かしら〜?」
私は右手の中指で真ちゃんアソコの割れ目の上の方を、ぐにぐにと捏ねくる。
「今度は直接じゃなくて、皮の上から弄ってあげるわね…。」
「あ…あは…いい…いいです…ん…あ…あ。」
やっぱり熱い。熱いんだけど……あん…あん…。」
うふふっ、体の奥底がジンジンしびれてくるでしょー。ふふっ、ふふふふふ・・・。
「あふん…あくん…それ…あふう…。」
あー真ちゃん、腰まで動いちゃって…良いのね…ここが良いのねー…
「あはあ…もっと…もっとお…もっ…んは〜!」
とまらない喘ぎと涎、そしてアソコからとめどなく溢れるお汁。
淫猥な音をつむぎだす真ちゃん。
いつしか私も片手で自分の陰部を音を立てながらいじっていた。私も、息が荒いー。
真ちゃんの音に、私の音が加わり、淫らなシンフォニーが奏でられる。


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