さぁ…真ちゃん、今度は〜、あなた自身…そう、女の子の大事な・・・ね?
私は真ちゃんの大腿を大きく開いた。
その間に秘められた、女の子そのものが顕になった。
ついつい、じっと見つめてしまう。それが、余りにも綺麗だったからー。
まだ少女であることを示す、うっすらとした茂みー。
綺麗な色をした、デリケートそうな外皮はしわの付き方が嫌らしいー。
そして、まだ包まれたままの、可愛い宝石ー。
そうよ、真ちゃん…これこそ「女の子」なのよ…。
そして、彼女の「女の子」からは、粘りを含む女の子のおツユがとめどなく溢れていた。
ああ…すごい…真ちゃん、もうこんなにー…。
「あらあら、まあまあまあー。うふふっ、すごいわ〜。」
興奮のあまり、ついついそう漏らしてしまった。
だって…真ちゃん、こんなに感じて…その表情…愛しくてー…。
「そんな…に見られちゃうと、恥ずかしい…です…よ。」
「だってー、真ちゃんたら、凄くとろとろに濡れちゃってて……
 しかも、見てるそばから、中からお汁がつーってたれてくるしー。」
物欲しげな眼差し、半開きで閉まらない口、まだ何もしてないのに、荒い息遣いー。
真ちゃん…切ない…のねー。うふふっ、焦らしちゃって、ごめんなさいねー。そろそろ…。
私は、真ちゃんの膝から内腿を右手の指でなぞりながら移動させて……。
ぬりゅり。
「んあはあっ…!」
私が四本の指で下から真ちゃんの股間を拭い上げると、鋭い声が真ちゃんから漏れた。
あ…ふふっ、これは…凄いわぁー。
「ほら〜、見てー。
 真ちゃん、こんなにぐっしょり……。」
そう言って、私は真ちゃんの方に右手を向けた。
指の間に糸を引く透明な液体が纏わりついていた。

真ちゃんのおツユで濡れた私の指ー。
私は、それを一つずつ口に含み、丁寧に舐め取っていった。
ちゅぷ…ちゅぱ…ちゅ〜……。
「ん、おいし〜、んふふっ。」
本当に、本当においし〜…。
気が付けば、私は眼を閉じて、真ちゃんの味を味わうのに夢中になっていた。
あ…私…私、も、アソコから…溢れ出して、止まらないー…。
欲しい…もっと欲しいのー…。
「あずささん……あずささあん……。」
あ…真ちゃんが呼んでるわー…。
私は眼を開いた。真ちゃんの切なそうな表情。
多分、私も同じ表情ー…。
真ちゃんのアソコから、とめどなくおツユが溢れている…。
「あらー、溢れるおツユが止まらないのねー?」
私も、なのよー…。
「真ちゃん。私が欲しいのねー?」
私は、真ちゃんが欲しいわー…。
「気持ちよくして欲しいのねー?」
気持ちよくして欲しいのは、むしろ私の方。
「嬉しいわー。」
真ちゃんが切ない表情ながらも笑みを浮かべた。
真ちゃん、嬉しそう…。
あっ…私、その表情を見てるだけで…もう…駄目ぇー…。
私は両手の親指で真ちゃんのぐじゅぐじゅになったアソコを左右に押し広げた。
「んん……。」
ようやく…ようやくー…。
「さあ、女の子だけの悦びを味わいましょ〜。ふふっ。」



真:す、凄かったです・・あずささん・・ あ・・やっぱりまたしたいです・・ 動画 アダルト動画 ライブチャット