「というわけで、千早ちゃん。今日はプロデューサーさんがおやすみなので、私が代わりにレッスンしますね」
「はい、お願いします」
「だけど私には、歌を使ってレッスンするとペースが間に合わないから…変わりに本で表現力レッスンでいいかしら?」
「構いませんが・・・別に歌詞レッスンでもいいんj」
「はい、じゃあこの本読んでね」
「は、はい・・・(カバーがかかっててタイトルがわからない・・・)」
「この辺から読んでみて。感情を込めて、ね」
「はい」

『其処に仕えることが私の望みです。其処で貴女に奉仕するために私は生まれたんです。
さっきパーティーの前、貴女に顔に跨られたとき、広間で貴女のお尻の下に居た時、私h』

「な、何なんですかこの本!」
「まさかお姉さん、そんなに長く読んでくれるとは思わなかったわ。千早ちゃんて意外に素質ありそうね」
「そ、素質って!ふざけないでください!」
「うふふ・・・千早ちゃん、始めちゃった以上、レッスンはもうキャンセルできないわよ。さあ、次はここ読んで」

伊織:戻るわよっ! 動画 アダルト動画 ライブチャット