後ろ手に縛られた真ちゃんの背中ー。無駄な肉が無くて、引き締まっててー。
私は、思わず真ちゃんをそのまま背中から抱きしめちゃった。
ああ〜嬉しい・・・これが真ちゃんの温もりなのねー。肌も滑らかでーああ、たまらないわ・・・。
「なっ、何を…!?」
うふふっ、今から教えてあげるわー。
私は、真ちゃんの背中にもたれかかるようにして、密着を強くした。
胸が、彼女の背中と私の体とで板ばさみになって、締め付けられるのー。
乳首が、お互い少し動く度にこすれて・・・切ないわ・・・。
目の前には、真ちゃんの首筋・・・肌のキメが細かくて、それに、いい匂いー。
はむっ。
愛しくて、思わず唇をあてがった。
んふっ。思わず、鼻息が漏れてしまうー。
「どうい…」
ちゅ〜。私は、そのまま吸った。これが、真ちゃんの味なのねー。
そう思ったら、唇からふぁ〜っと、甘い感じが全身を駆け抜けてー。熱い。熱いの。
吸う力を強める。すると・・・私の興奮が一層高まって・・・真ちゃん・・・。
「うっ…こっ!?・・・これ…って…っま…ッサージじゃ、な…?
 ダメ…です…て…やめえく…だ…。
 という…かんっ…あずさっさん…レ…ズビ……あん…?」

うふふっ・・・真ちゃん・・・感じちゃって・・・こんなに身をよじって・・・可愛いわー。
もっと、気持ちよくしてあげるわねー。
私は吸うのをやめて、唇を密着させたまま、舌で真ちゃんの首筋をつついた。
感触が、心地いいわー。
そのままゆっくり、ゆっくりと、唇と舌で真ちゃんの首筋からうなじ、肩のラインへと滑らせた。
ああ・・・柔らかいのねー。真ちゃんの肌・・・。やっぱり、女の子ねー。
「んっ…はあ!」
真ちゃんの身体がビクッって動いたわ。ああ、その声も可愛いわー。
私のお姫様ー。ふふっ。次は何をされたいのかしらー。
もう、私ー、私、たまらないの・・・。
思わず、真ちゃんを抱きしめる腕の力が、緩んじゃったわ。
そしてー、私はーーー。

私は、真ちゃんの左右の腋に触れた。
左手から、真ちゃんの鼓動が感じ取れるー。
真ちゃん…ドキドキしてるのねー。だから、こんなに肌が火照ってー。
私もよー。ああ…胸の鼓動がー抑えられないのー。
胸…真ちゃんの胸ー。
ゆっくりと、私は真ちゃんの胸に手を滑らせた。
小ぶりだけど、ちゃんと膨らんでいて、柔らかい…ふわっとした感覚…。
うふふっ、真ちゃんって、一人でしたこと、あるのかしらー。
私がいつも、自分にしているように・・・あなたにも、してあげるわねー。
そう、胸の中心へ向かって、包み込むように、ゆっくり、ゆっくり…。
途中で、指が乳首に触れそうになる。
…まだ、駄目よー…ぽっちは、まだ、おあずけー。
おあずけにすればするほど、後で、凄いんだからー…うふふふっ。
私は、丹念に、じっくりと、真ちゃんの胸を優しく揉み続けた。
もちろん、乳首に触れないよう、細心の注意を払いながら。
そして、揉むたびに、段々指と乳首との距離を狭めていく。
…また、乳首に触れそうになる。でも、触れない。するとー。
「あ……。」
真ちゃんの口から、声が漏れた。搾り出したような、切なそうな声ー。
我慢出来ないのね…ああー…なんて、なんて可愛い…。
そろそろ…いいかしらー?
「うふふっ、か〜わいい……。」
私は真ちゃんの耳元にそう囁いた。
そして。


真:す、凄かったです・・あずささん・・ あ・・やっぱりまたしたいです・・ 動画 アダルト動画 ライブチャット